ステンレス 深絞り 金属加工 板金 ロール成形 ステンレスフード ベンダー曲げ ステンレスタンク プレス 絞り を扱っております。

 
株式会社 柄沢製作所  
 

新規設備紹介

  • 株式会社 柄沢製作所
  • 新潟県燕市大関302番地1
  • TEL.0256-62-4410
  • FAX.0256-64-2675
  • clover-k@info-niigata.or.jp
  • <担当者>
  •  専務取締役
  •  柄沢好徳(からさわよしのり)
  • HP製作者のプロフィール>>
  • AcrobatReader導入
  • お気軽にお問い合わせ下さい

 

▼最新式の300t油圧プレス

 複雑な形状の絞り加工にトライしています。

最新式の300t油圧プレス最新式の300t油圧プレス

【例:温間絞りで、MAX絞りの容器】
容器 18-8(SUS304)製  460×360×335

▼最新式の60tサーボモータープレス

最新式の60tサーボモータープレス これを使用して、生産性の向上、精度の向上を目指しています。

 

▼倉庫を新設

倉庫

 

▼新工場を新設

新工場

 

▼第二倉庫を新設

第2倉庫

▼最新式の200t油圧プレス

200t油圧プレス

 300t油圧プレスと連動して、様々な絞りに挑戦します。

 

▼150t油圧絞り機

150t油圧絞り機

 

▼アイダ社製サーボプレス機

アイダ社製サーボプレス機

 

▼300tサーボモータープレス

300tサーボモータープレス

 

▼200tサーボモータープレス

200tサーボモータープレス

 

▼キャノンアネルバテクニクス社製
 【ヘリウムリークディテクタHELENシリーズ M-212LD(-D)】を導入

M-212LD(-D) ヘリウムリークディテクタ(以下He リークディテクタ)は、Heガスを用いて溶接箇所やシール部分の漏れ(leak)を調べる検知器(detector)です。リーク試験機、またはリーク検査機とも呼ばれています。

 本装置は真空ポンプを搭載し、試験体の中を真空状態することができます。一般的な検査方法である真空吹付法の場合、試験体の外側からHeガスが真空中に吸い込まれ内蔵の分析管がHeを検知する仕組みです。

 試験にHeガスを用いるのは、Heが空気中に微量でしか存在せず、また他のガスに比べて分子直径が小さく、人体にも危険性が無いからです。

 キャノンアネルバテクニクス社のHeリークディテクタは非破壊検査の装置として半導体、自動車、医療などの様々な分野で活躍しています。

<特徴>

  1. コンパクト型、ハイパワー型、ドライポンプ型、量産製品向けコンソール型の用途に合わせて機種選択が可能な充実ラインナップ。
  2. M-212LD/222LDは専用ソフトウェアを用いてPCと接続することにより、リーク検査の成績表を表示・保存・印刷することが可能。
  3. 分析管にはHeイオンを増幅させる2次電子倍増管(MCP)を搭載し、業界最高レベルの感度、安定性、応答性を実現。

■コンパクト型 M-212LD(-D)

 M-212LDはフィールドサービスを目的として軽量の汎用モデルです。各種真空装置や小型部品のリークテストに最適です。ドライポンプ(ダイヤフラムポンプ)を搭載したM-212LD-Dもご用意しております。ドライポンプ型はクリーンルーム内でも使用することが可能ですので、製品や室内をオイルによる汚染から防ぎます。

 

▼HELENポータブル型仕様 M-212LD

型名 M-212LD
バージョン コンパクト

定量測定範囲

Pa・m3/sec台

10-12〜10-3

吸気口排気速度

L/sec

Middle:2.0

Gross:0.5

吸気口形状 NW25(ISO-KF25)
メインポンプ ターボ分子ポンプ 50L/sec
あら引きポンプ

ロータリーポンプ

30L/min

外部インターフェース RS-232C,アナログI/O
表示方式 カラー液晶
スニファープローブ オプション
PC用ソフトウェア オプション
所要電力 100V 10A
外径寸法 W×H×D 435×487×363
重量 42kg

ページ先頭へ[柄沢製作所]