関川を頭文字、アルファベッドの「S」で表し、右の濃い青が災害後の荒れた川を、 左のなめらかな「S」が完成後の人にやさしく共存できる川であることの願いをこめています。 中心の赤い円は災害復旧助成事業とその工事に携わるたくさんの人々の情熱を表現しています。 地域の人々をはじめ、たくさんの人の思いがひとつになって、 はじめてこの事業が成功します。